脂肪を破壊!人気機器HIFU(ハイフ)のダイエット効果とおすすめエステをご紹介!

エステマシン

超音波の照射パワーで、皮下脂肪をドロドロに破壊してくれるマシンHIFU(ハイフ)

のっこ
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ジーンズの上にのっかっちゃったブヨブヨの皮下脂肪と今すぐサヨナラしたいなら、だんぜんHIFU(ハイフ)でしょ!そっ、今でしょ♪

HIFU(ハイフ)は、がん治療など医療の現場でも広く使われている技術を、美容痩身に応用したもの。脂肪細胞をピンポイントで破壊する威力は「切らない脂肪吸引」と呼ばれるほど!

本記事では、HIFU(ハイフ)の効果や注意点についても詳しく解説。おすすめのエステサロンもあわせて紹介します。

【HIFU(ハイフ)がおすすのの人】
・皮下脂肪が多い人
・肌を引き締めたい人
・リバウンドしたくない人
・すぐに結果を出したい人
・部分痩せしたい人

→おすすめのHIFUエステを知りたい人はココをクリック!

HIFU(ハイフ)って?

HIFU(ハイフ)ってどんなマシンやねん?って人に向けて、まずはHIFU(ハイフ)の仕組みからお勉強していきましょう。

HIFU(ハイフ)とはHigh Intensity Focused Ultrasoundの略。「高密度焦点式超音波」とも呼ばれ、超音波を1点に集め照射するマシンです。
体内の1点だけに集中して照射するので、皮膚表面や他の組織は傷つけずに脂肪細胞だけを破壊します。

のっこ
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例えるなら、虫眼鏡で太陽の光を1点に集めると紙がコゲるのと一緒。小学校の理科の実験でやったことあるよねー。それと同じような現象が体内で起こります。

HIFU(ハイフ)の仕組み

まずは、皮下1〜2cmの深さに超音波を集中して届けます。脂肪細胞に超音波と熱を集中させアタック!こっぱみじんに破壊して減少させます。

1点に集まる温度は56℃まで高温になるので、破壊された脂肪細胞はラードみたいに溶け出します。溶け出した脂肪細胞は、その後ゆっくりと体外へ排出されていくという仕組み。

医療の現場では集束超音波治療として長い歴史を持つHIFU(ハイフ)ですが、美容痩身に応用されるようになったのはごく最近。

エステで使われているHIFU(ハイフ)マシンは、医療用のHIFU(ハイフ)機器を美容痩身用に改良したものです。

のっこ
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医療用がフェラーリなら、美容用は軽トラくらい格差はあるけど、脂肪細胞以外の組織を破壊しないように温度上昇を防ぐリミッターがー付いていたりと、安全性を重視したマシンになってるんだよ♪

 

HIFU(ハイフ)のメリット・デメリットは?


HIFU(ハイフ)って誰でもエステに行けば受けれるの?」
残念ながらそうとは限りません。HIFU(ハイフ)はぽっちゃりおデブちゃんの救世主ではありますが、受けれる人とそうでない人がいるのも事実。しっかりとメリットとデメリットも理解しておきましょう。

HIFU(ハイフ)のメリット

まずはHIFU(ハイフ)のすんごいメリットから見ていきましょう。

リバウンドしづらい

HIFU(ハイフ)最大の特徴がリバウンドしづらいという点。恐怖のリバウンドがなくなるってだけで嬉しい効果ですよね♪

おデブから脱出できなかったりリバウンドしやすいのは、実は脂肪細胞の数が原因だったんです。
自己流ダイエットだけではこの脂肪細胞の数は減らせないので、永遠にリバウンドのループにハマってしまう人がほとんど。

でもHIFU(ハイフ)なら…
脂肪細胞を照射熱で破壊⇒体外へ排出⇒脂肪細胞減少

ということは、皮下脂肪をためておく場所がなくなるということ。
リバウンドを繰り返さなくなるばかりでなく、ヤセやすい体質になるオマケも付いてきます。

即効性がある

「1ヶ月後に結婚式にお呼ばれされているのに、ドレスがはちきれそう!」という緊急事態なら、ソッコーHIFU(ハイフ)を受けるべし!

HIFU(ハイフ)の施術を受けると、ドロドロに破壊された脂肪細胞は1〜3ヶ月かけてゆっくりと体外へ排出されます。排出されている間もどんどん見た目が変わっていくのがわかるので、即効性を感じられるはず

他の痩身マシンでは、結果が出るまで複数回の施術が必要ですが、HIFU(ハイフ)はわずか1回の施術でも、大幅なサイズダウンが期待できるんです♪

肌の引き締め効果あり!

HIFU(ハイフ)は、脂肪細胞の破壊・排出のほかに、リフトアップが期待できるマシンとしても有名。実際に美容外科では、顔のリフトアップを目的としたHIFU(ハイフ)がメジャーです。

その仕組みはコラーゲンにあり!超音波と熱を集中して照射すると、コラーゲンが縮まります。肌は傷んだコラーゲンを修復しようとさらに皮膚内部のコラーゲンが増加してプリプリのお肌生まれ変わるというわけ。

ヤセ体質も手に入れて美肌も手に入れたいなら、HIFU(ハイフ)が断然オススメなんです♪

のっこ
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実は痩せると、風船がしぼむように皮膚はダルダル(´Д` )残念な枯れ女子にならないように、お肌もしっかり引き締めて!

HIFU(ハイフ)のデメリット

痩身効果が高いからこそのデメリットも存在します。どんなことに気をつければいいのか見てみましょう。

脂肪が厚くないと施術を受けれない

HIFU(ハイフ)は、脂肪細胞を破壊する施術なので、そもそも皮下脂肪の少ない人や筋肉質の人には不向きです。

HIFU(ハイフ)を受けるには、皮下脂肪がたっぷりとついたマツコデラックスとか渡辺直美みたいなヘビー級のカラダが理想的!具体的には、皮下脂肪が2.5cm以上ないと効果的な施術が受けられません。

【HIFU(ハイフ)が照射できる部位】
・二の腕
・背中
・おなか
・お尻
・太もも
・ふくらはぎ

施術中は少しチリチリする

HIFU(ハイフ)は、1点に集中して超音波と熱を照射する施術。一度に56℃という高温の熱が発生するので、照射している部分がチリチリとした痛みを感じる場合があります。

耐えられないような痛みではないものの、痛みの感じ方は人それぞれ。痛みに弱い人や敏感な人はカウンセリング時に前もって伝えておきましょう。

過去に火傷などの症例がある

エステサロンでは、医療用よりもパワーは穏やかで、皮膚や他の細胞を傷つけない安全性に配慮したHIFU(ハイフ)マシンを使用していますが、間違った使い方をすれば大きな事故につながることも。

実際、過去にはエステサロンのHIFU(ハイフ)施術で、火傷や神経損傷をしたという被害や、エステサロンでは使用できない医療用HIFU(ハイフ)機器を使用したトラブルなどが、国民生活センターに報告されています。

このような理由から、エステサロンでHIFU(ハイフ)を受ける場合は、安全保障のある大手サロンで受けるのがベストです。

マシンの使い方をしっかりとマスターしていないエステティシャンの施術はご法度!スタッフの少ない個人サロンや安い価格を売りにした施術は、トラブルがあっても何の保証も受けられないのでぜったいに避けるべき!

のっこ
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HIFU(ハイフ)は効果が高い分、サロン選びも慎重に!トラブルのリスクを避けたいなら、しっかりマシンの使い方をマスターしたエステティシャンのいる大手エステサロンで受けるのが鉄則よ!

 

HIFU(ハイフ)の種類って何がある?

エステサロンやクリニックで使われている痩身用HIFU(ハイフ)マシンはおもに3つ。それぞれの種類についてくわしく紹介します。

ウルトラハイフ

ウルトラハイフは「サーマルハイフ」を搭載した、温かさを体感できるマシン
低めの周波数で、照射部分がホッカイロ貼ったみたいにじんわりと温まるのを実感できます。

一般的なHIFU(ハイフ)マシンは体感という体感がなく「あれっ?いつの間にか施術終わってた?」ということが多いので「よしっ、施術受けたぞっ!」っていう満足感を感じたい人には特にオススメ☆

照射部分のサイズを正確に測って自動でショット数を計測してくれるのも、エステティシャンのスキル不足によるトラブルも防げるので、受ける側にとって安心材料。

のっこ
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ウルトラハイフは1回の施術費用が他のマシンに比べリーズナブルなのも魅力♪できるだけ費用を安く抑えたい人にもうってつけのマシンだよ♪

ディーフォーカスPro

大手エステサロンで、一番多く導入されているマシンがこちら、ディーフォーカスPro。
海外製のエステマシンが多いなか、こちらは安心安全の国産マシンです。

なんといってもこのマシンが優秀なのは「セルライト」にも効果的っていうところ。セルライトは血管やリンパ管からあふれ出た老廃物と脂肪細胞が絡まって大きくなった塊のようなもの。

通常ならHIFU(ハイフ)マシン単体では、どうこうできる代物ではないのですが、このディーフォーカスProなら、ガンコなセルライトもまとめてポイっ!

のっこ
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ブヨブヨ皮下脂肪も気になるけど、セルライトもまとめてケアしたい人にオススメだよ♪

リポセル

リポセルは、冷却機能を搭載した最新型のHIFU(ハイフ)マシン。痩身用マシンですがその出力パワーの高さから、美容外科やクリニックの専売特許となっています。

皮膚をキンキンに冷やしながら照射するので、高出力での施術が可能。火傷のリスクも抑えながら高温照射できるので、そのサイズダウン効果はまさに神レベルといっても過言ではありません☆

高出力で照射するわけですから、術後のダウンタイムももちろん必要。とはいっても照射部分にアザができるくらいで腫れや痛みはほぼありません。1〜2週間もすればキレイになります。

エステで使われているHIFU(ハイフ)マシンよりも強力なので、1回の施術費用は割高です。

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結果重視&もう時間がないシンデレラ女子なら、少々高額でもクリニックのHIFU(ハイフ)がおすすめ!

 

HIFU(ハイフ)の料金相場は?

HIFU(ハイフ)をエステサロンで受けるには、ボディ1箇所につき通常30,000〜50,000円が相場です。
フェイシャルの場合はリフトアップが目的。おもに美容外科やクリニックでの施術となります。顔全体1回あたり70,000〜150,000円とやはりお高め。

価格帯に差があるのは、各サロンやクリニックで使っているマシンの違い・ショット数・施術時間や他のマシンとの組み合わせによるもの。

これが高いと感じるか安いと感じるかは人それぞれですが、1回の施術で確実にサイズダウンが目指せるマシンなら、ぶっちゃけ何度通っても結果が出ない施術に比べると破格でしかない!

とはいえ、やっぱり少しでも安く受けたい!のが乙女心…(´Д` )

次では、HIFU(ハイフ)の体験がお得に受けられる、おすすめのエステサロンを紹介するね♪

 

HIFU(ハイフ)を受けれるエステサロンってどこ?

「すぐにでもHIFU(ハイフ)を試してみたいっ♪」って人は、こちらの安心サロンがオススメだよ♪

Bloom / ウルトラハイフ

【体験価格】通常価格35,000円⇒9,000円
【施術の流れ】
ウルトラハイフ2箇所1000ショット⇒サーモシェイプ20分
【施術時間】60分
【店舗】
新宿西口店・新宿南口店・表参道店・銀座店
有楽町店・横浜店

最新機種揃いのブルーム。「美しく痩せるならブルーム」をモットーに「ココに無いマシンは無い!」ってくらい、いろんな施術が受けられるのが魅力♪HIFU(ハイフ)もウルトラハイフとディーフォーカスProの2機種が揃っているから、好みの機種を体験してみるのもアリ!2箇所だけじゃ物足りない人は4箇所コースやHIFU(ハイフ)を含めた5機種が試せるコースもおすすめですよ♪

公式サイトはコチラ

SBS / 痩せたい部分ピンポイント完了コース

【体験価格】通常価格118,200円⇒9,900円
【施術の流れ】
HIFU⇒ラジオ波⇒EMS⇒食事管理アドバイス
【施術時間】40分×3回
【店舗】
店舗情報
■店舗一覧
【東京】新宿店、自由が丘店、目黒店、池袋店、大森店、町田店、錦糸町店
【埼玉】大宮店
【千葉】千葉店
【神奈川】横浜店
【静岡】静岡店
【沖縄】那覇店、メンズ那覇店、美里店、豊見城店

痩身をはじめ、脱毛・フェイシャル・ブライダルエステと幅広く手がける総合エステサロンSBS体験コースは2〜4回コースでプログラムされているものが多く、体験だけでもがっつり痩せられるのが魅力♪HIFUの体験コースは3回も試せて破格の91%OFF!「体験だけでもしっかり結果を出したい」っていうよくばりさんにもおすすめ♪

公式サイトはコチラSBSの体験レポートもチェック!

キレイサローネ / HIFU全身美容コース

【体験価格】39,980円
【施術の流れ】
ヘッドスパ&ゲルママット15分⇒背中RF吸引10分⇒キャビテーション10分⇒RF吸引10分⇒ドレナージュ10分⇒EMS&ゲルママット20分
【施術時間】70分
【店舗】
銀座店・新宿店・池袋店・横浜店

「医療関係者が効果があると思う痩身エステ」2年連続1位に選ばれるほど、ダイエット効果は痩身エステのなかでもダントツ高めのキレイサローネ。芸能人も足繁く通うサロンとあって効果のほどはお墨付きです!最新マシンが一同に揃うキレイサローネですが、実はHIFU(ハイフ)を導入していることはあまり知られていません。それもそのはず、公式HPにも載っていないマル秘マシン。キレイサローネでHIFU(ハイフ)を受けてみたい人は、まずは無料カウンセリングで相談してみてね♪

公式サイトはコチラ

 

HIFU(ハイフ)で簡単に部分痩せしよう!

HIFU(ハイフ)は、ヘビー級ぽっちゃりさんに超おすすめの脂肪撃退マシン!
おデブすぎて「エステサロンにいったいいつまで通えばいいんだろ?」と半ば諦めかけてた人でも大丈夫!

1回の施術でも目に見えて痩身効果が期待できるHIFU(ハイフ)で、ビキニの似合うくびれを今すぐゲットしちゃってくださいね♪

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