脂肪冷却でセルライトを破壊する!東京で体験できるエステを紹介

Q&A

セレブも絶賛!話題の脂肪冷却って?

脂肪冷却『脂肪を凍らせて破壊する』大注目のダイエット法!思い通りの体型をデザインできる最新技術です。

世界の頭脳とも呼ばれるハーバード大学で研究開発された技術で、欧米ではすでに300万件以上の成功例を着々と積み重ねています。

さらにイヤな痛みとリバウンドがない脂肪冷却は、脂肪破壊と同時進行で太りにくい体になれる基礎代謝UP効果も☆

セレブでなくても絶対見逃せないポイントです!

話題の脂肪冷却のメカニズムや今すぐ体験できるエステ、さらに失敗しないための注意点もご紹介します。

【脂肪冷却が向いているタイプは?】
・とにかく痛みに弱い
・リバウンドしやすい
・脂肪が指でつまめるやわらかさ
・じっくり取り組む時間の余裕がある
 
 

脂肪冷却によるダイエット効果

海外セレブがスリムなボディを手に入れるために取り入れる脂肪冷却エステ。

産後のマライア・キャリーが密かに受けたのが脂肪冷却、太り放題&緩み放題ボディをぎゅっと引き締めました。凍らせて破壊した脂肪の重さは30kgとも囁かれています!

ただのサイズダウンではなく、美しい体型をデザインできる施術は受けなきゃ損ですね!

今すぐ行きたい脂肪冷却の効果を、詳しく見ていきましょう。

部分痩せできる

狙った部分の脂肪をピンポイント攻撃できるので、メリハリボディを手に入れるには最短ルート!

1回の施術で冷却した部分の20%程度の脂肪が減少するので、個人差はありますが1回で7mm〜4cmのサイズダウンが叶うことも分かっています。

リバウンドしにくい

脂肪細胞を凍らせてピンポイントで死滅させる脂肪冷却は、脂肪細胞自体が破壊されてしまうため再生することができません。

脂肪を燃焼させる通常のダイエットでは脂肪細胞が小さくなるだけ、破壊しきれなければすぐに膨らんでリバウンドの元に!

脂肪冷却は、リバウンドそのもののリスクを取り去ってしまえるダイエット方なのです。

基礎代謝が上がる

身体の温度が一部分でも急激に下がると、体温を維持するためにカロリー消費量を上げます。

カロリー消費量を上げるために血流量も4〜5倍にアップ、さらに上げた体温を維持するために基礎代謝が上昇します。

体温を1度上げると基礎代謝量が14%程度上昇、維持するために必要なカロリーは1日200kcal以上!

運動に当てはめると、毎日1.5時間程度の早足ウォーキングをする計算になります。

 
 

脂肪だけを凍らせる仕組みと種類

脂肪冷却の仕組み脂肪冷却は、厳密な審査で有名なFDA(アメリカ食品医薬品局)により、『脂肪減少効果が有る』と認定されている技術です。

部分痩せならコレ以外にないほどのスリミング効果と安全性をダブルで確立し、日本でも認知度が高まっています。

寝ているだけで脂肪をピンポイントで凍らせて破壊する仕組みを説明します!

仕組み

専用マシンによって痩せたい部位の脂肪細胞のみを凍らせ、排出することができる脂肪冷却。

脂肪冷却の施術方法人間の身体は水分や脂肪によって形成されていますが、それらの『氷点(ひょうてん)』の違いを活用した技術です。

【人体の細胞・凍る温度(氷点)は?】
・脂肪細胞:4℃
・水分(水):0℃
・血液:-18℃

脂肪細胞が最初に凍り始めるため、冷却によって他の組織を損傷することなく効果を得られるメカニズム
凍らせた脂肪細胞は老廃物に変化して、2〜3ヶ月かけて体外に排出されます。

脂肪細胞が老廃物に変化する仕組みは、人間の身体に備わっている遺伝子プログラムの『アポトーシス効果』によるもの。
人間は毎日、500億個の細胞が老廃物に変化し排出されています。

脂肪吸引のように必要な細胞として溜め込まれているものを取り去るのではなく、アポトーシス(自然な死滅)での新陳代謝をしていると考えるとわかりやすいですね。

即効性よりも自然に細胞が死滅するスピードで破壊することで、人間の身体では不要なものとして排出され、安全性が確保できます。

種類

脂肪冷却の施術マシンには、吸引式とプレート式の2種類があります。

それぞれに得意・不得意があるので、自分がどちらに向いているかを探る参考にしてください。

施術前には、凍結や吸引の刺激から肌を保護するため、専用のパッドやジェルを塗ってからマシンを装着します。

吸引式

脂肪冷却 吸引式

吸引式マシンは、腹部のようにやわらかく厚みのある脂肪をカップにガッチリ格納して施術します。

カップ内に吸い上げた脂肪に冷却器を圧着した状態で冷やすので、深部まで均一な冷却作用があり、効果はプレートよりも高いのが魅力です。

吸い上げるほどの脂肪がない部分は不得意で、吸引できる範囲が狭いのも難点です。

個人差はあるものの、吸引刺激による赤みやアザが残る場合もあるので注意しましょう。

プレート式

脂肪冷却 プレート式
厚みのない脂肪にも『面』で冷却効果を与えることができるので、比較的脂肪が薄い二の腕やひざ上にも効果的
です。

吸引式が苦手なつまめないほど硬くなったセルライトにも施術できる点はメリットですが、吸引式よりも効果がやや出にくい面もあります。

プレート4〜6枚での同時冷却が可能で、1回の施術面積は吸引式の倍程度とスピーディーです。

 
 

東京で脂肪冷却を体験できるエステ

今すぐ行ける脂肪冷却体験のおすすめエステはコチラのサロン!

ラ・パルレ 冷却美脚ダイエットコース

ラ・パルレ 冷却美脚ダイエットコース

【料金】初回9,800円/通常会員価格71,820円
【施術部位】両脚
【所要時間】70分
【コース内容】ヒートマット、セルライトバスター、JuJu(EMS)、ショックウェーブ(衝撃波)、クライオ(脂肪冷却)
【場所】新宿総本店・北千住店・池袋本店・錦糸町店・自由が丘店・吉祥寺店・立川店・町田店
 

【メンズ】ラ・パルレ 冷却ダイエット腹集中コース

メンズ ラ・パルレ 冷却ダイエット腹集中コース

【料金】初回9,800円/通常会員価格71,820円
【施術部位】腹部
【所要時間】70分
【コース内容】ヒートマット、メタボバスター、JuJu(EMS)、ショックウェーブ(衝撃波)、クライオ(脂肪冷却)
【場所】北千住店・池袋本店・錦糸町店・自由が丘店・吉祥寺店・立川店・町田店
 
 
 

効果がでる施術時間と期間の目安

つまめるお肉を凍らせて破壊する、効果を実感するためのキーワードは『じっくり・ゆっくり』です。

時間:40分以上

効果的に脂肪を冷却するためには、短くても40分以上の冷却時間が必要です。

脂肪の厚みなど個人差はありますが、マッサージ等の他の施術を除いた脂肪冷却のみの時間です。

厚みのある腹部の脂肪ならば、冷却のみで45分以上必要というデータもあるほどで、じっくり冷やすことが重要なポイントです。

期間:2,3ヶ月

サイズダウンを実感するには、2〜3ヶ月の継続した施術期間が必要です。

アポトーシス効果で自然に老廃物として脂肪を排出するために必要な期間で、即効性がない点には注意が必要です。

また、繰り返し施術するために、2週間に1回のペースで通うのが効果的。

理由は、前回破壊した脂肪細胞が施術部位からなくなるのに2週間の時間がかかるからです。

破壊された細胞のカスがなくなった状態で次の施術をする方が、さらに多くの脂肪細胞を破壊することができます。

 
 

失敗しないために!脂肪冷却の注意点

腰を据えて通っても、自分は寝ているだけでいい!脂肪冷却は楽にサイズダウンが期待できるイメージです。

でも、漠然とサロン通いをするだけでは、効果を無駄にするNGループに陥ってしまうことも。
失敗しないための注意点をしっかり押さえましょう!

施術部位は限られている

お腹や背中・太もも・お尻など、自分の手でお肉を掴める脂肪が脂肪冷却の効果が得られる部位。

マシンの種類によりますが、より効果的な吸引式ならカップ内に吸引できる脂肪が必要です。

脂肪冷却を受けれる部位
【施術部位の一覧】

・二の腕
・背中
・脇
・脇腹(ウエスト周り)
・腹部
・臀部
・太もも(内腿・裏)
・ひざ上
・ふくらはぎ


顔まわりや首など皮下脂肪が薄い部分は効果が薄いと覚えておきましょう。

一度に同時施術できる部位は、原則として2部位までが理想です。それ以上になると、身体がかかえる老廃物が多すぎて、スムーズな排出&減量効果が出にくくなります。

減量向きではない

脂肪冷却で60kgの体重を45kgに落とそうとしても、それは無理です。

狙った脂肪をピンポイントで凍らせる施術法は、あくまでも部分痩せに特化した技術減量ではなくサイズダウンを目指す人にメリットがあります。

施術後は脂っこい食事を控える

施術した日は、お酒や脂っこい食事は避けましょう。

施術後は、冷えた体温を上げるために身体の代謝力がアップしています。
代謝が活発になれば栄養の吸収率も高くなるので、何を食べても全て貪欲に吸収されます。

また、老廃物を体外に排出する作業がスタートしているので、肝臓や腎臓にかかる負担が普段よりも大きくなっています。

カロリー控えめ・お酒はNGで、効率よく身体から脂肪を排出しましょう。

施術後は水分補給を欠かさない

脂肪冷却施術後の水分補給は、効果の現れ方が変わるほど重要!水もしくは白湯をこまめに補給しましょう。

施術後の脂肪は不要な老廃物に変わっています。いらないものをいかに素早く体外に捨てるか、これがサイズダウンの満足度に関わるポイントです。

水分補給を欠かさないことで、UPした代謝力で老廃物を体内水分に乗せて、スムーズな排出を促します。

排出しきれずに残ると、次回からの施術の効果を下げる要因にもなります。

 
 

脂肪冷却・脂肪吸引の違い

  値段 施術時間 効果が出るまでの期間 痛み 傷跡 ダウンタイム
脂肪冷却 50,000円〜 50分〜70分程度 2週間〜3ヶ月

・皮膚を引っ張られる程度の違和感
・チクチクする感じ

アザはできるが消える なし
脂肪吸引 120,000円〜

3時間程度
※部位によっては1泊入院

1ヶ月〜6ヶ月

・筋肉痛のような強い痛みが1週間程度続く
・麻酔で切開の痛みはない

・皮膚切開の傷が残る
・内出血など組織ダメージがある

6ヶ月

ピンポイントでサイズダウンができる脂肪冷却と脂肪吸引。
効果が良く似た両者の『違い』を比較すると、脂肪冷却の方がメリットが大きいようです!

ダウンタイムなしの脂肪冷却は、日常生活に組み込めるレベルの自然さが魅力です。
一方脂肪吸引は外科手術のため皮膚にも内部組織にもダメージが発生、違和感のない生活や見た目を手に入れるには6ヶ月程度のダウンタイムが必要です。

最大のネックは痛みの度合いでしょう。
感じ方に個人差はありますが、脂肪吸引の場合『動けないほどの痛みで仕事を3日間休んだ』という人が多いです。
ジョギングなどの運動を再開するのに、1ヶ月〜50日程度かかったというデータもあります。

脂肪冷却では、皮膚を保護するシートやクリームを使用するので、吸引の刺激やアザは1時間程度で感じなくなるようです。施術部位のチクチク感も1週間程度で収まります。

 
 

脂肪冷却で引き締まったボディに!

脂肪冷却はサロンで気軽に受けられて、メリハリのある体系をデザインできます。

即効性はないけれど、生活を変えることなく痛みなどのストレスも一切ないという優れた技術です。
リバウンドしない元となる基礎代謝の上昇も、脂肪冷却ならではのメリット。

つまめるお腹を狙って捨てたい、そんな望みを叶える脂肪冷却でキュッと締まったボディを手に入れましょう!

 

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